フェンスとシャッター雨戸で防犯対策
川崎市 A様
既存のフェンスは高さが低く、外部からの視線や侵入への不安がありました。
また、もともと設置されていたシャッター雨戸は経年劣化により故障し、開閉ができない状態となっていました。そこで、圧迫感を抑えながら視線を適度に遮り、乗り越えにくい高さのフェンスをご提案。アルミ製フェンスを採用することで、雨風に強く、腐食しにくい耐久性の高い外構としています。
シャッター雨戸は新しいものへ交換し、近年増加している豪雨や台風などの天候不良に備えた水害対策と防犯性を強化しました。
防犯性を高めながらも、日常使いしやすい軽快な開閉仕様とし、安心と使い勝手の両立を図っています。





